~京都のんびりブログ~

八坂さんと謹賀新年

2020/01/21
 
この記事を書いている人 - WRITER -
プログラムのぷの字もわかってないのにいきなりwordpressに乱入。おかげさまで四苦八苦してます。 京都の四季折々のこと、日常のことを書いてます。 趣味は読書と美術鑑賞、鴨川サイクリング。 着物沼にはまりつつあります。
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新年の始まり
八坂神社へ年が明ける前からの待機初詣。
今年もまた正面入り口から入ることができた。
これがその写真
年が明けるか明けないかの瞬間!
着物の人は外国人のレンタルの人だけでした。
並んでた隣のこは、なにやってんねん!とか結婚式かな~と言うてました。
流石に夜中のお式はないと思うな~
ある程度の人は予想していましたが、思っていたよりも外国人が多くて驚き。
そしてよく押し合うのもまた外国人…。
通勤ラッシュとはまた違うムギュムギュ感。
アナウンスは日本語込みで3か4か国語になっていて、昨年とはまた少し変わってました。
毎年恒例の白朮(をけら)は無事買えた。
今年は本境内前の所と朮の火の前で掲げて売っていた。お値段は1本700円。
この2年間は火の前で売ってるのか、別途で売ってるのを開けてやってました(笑)
おみくじはいつもの振るタイプではなく、折り畳んであってその場で選ぶタイプになっていた。
結果は吉
ここから先よろしいことがあれこれ起きると書いてありました(無理やり省略)
一番驚いたのは、お神酒が一般の人には配られず阪急の引き換えチケットを持った人のみになってしまったこと。
もしかしたら、元旦だけの仕様なのかもしれないけど。それにしても悲しい。
昨年は中国人団体客のおかげで手前で無くなり、がっかりと肩を落として帰った。
年々幻の酒となるのかしら。
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